■「空ノ鐘の響く惑星で」
残り全巻+外伝コンプリート!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ゼロの使い魔 (11)」
「NHKにようこそ! 7 (7)」
「NHKにようこそ!」は見限ろうかとすら思ったが、帯に騙されて(?)購入。
……が、予想外に面白かった。なんかくやしい。
前巻ダメダメだったのに。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
・「ゼロの使い魔」新刊買ってねぇ(大量入荷&平積みだったんで大丈夫だと思うけど)
・「かしまし」5巻出てた!完結!
・「NHKにようこそ!」も出てた、が、どうしよう……
・「神曲奏界ポリフォニカ 3話&4話」届いた!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
若干大人買い。
ビギニング・クリムゾンは第1話の再構成らしいけど、ま、いいか、と。
(このペースで第2話~第4話までを1年以上掛けて出し直すのはやめて欲しいけど)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
分かってて読んでるわけだけどもルイズと才人の「勘違いでのすれ違い」はもうちょい「より良い方向」でまとめて欲しいと思うわけで。"2歩下がって3歩進む"描写を見たいんですよ(今回のは"2歩下がって2歩進む"ぐらいだと)。
とはいえ、色々読み所多数な第10巻。
姫様とのアレやコレやを受けてのルイズとシエスタとのやり取りは相変わらず面白過ぎるし、(外伝読んでないと、みたいなのはちょっと残念ながらも)シルフィードは普通に出てきたし、タバサは弱いところを見せちゃったりして人気を上げそうな感じだし……と。
タバサフラグについては若干懐疑的。あのキャラ立て&才人側に気がなさそうなので面白く(そういうシーンが)成立するのか、と。
何気に今巻の目玉はルイズの成長じゃないかと思ったりもするんだがどうだろうか?
ま、相変わらず次巻も楽しみということで。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ヴィクトリカ可愛いよヴィクトリカ、な巻だったが「愛」と来たよ。
エピローグのギデオンとの会話は、もう、なんというか、もう、あちゃー、な感じで。
駅のホームのシーンも良かった。
謎解き部分はまじめに受け止めると、まあまあフェア。水滴のくだりはヒント出し過ぎな気もするが。
ま、おまけパートだな。今回はエピローグに本編がくっついてきたってことで(マテ
あと、気になったというか勿体ないと思ったのは冒頭の口絵にもなっている久城の台詞。
あんな格好良いシーンがあんな前半にあるなんて、と思わなくもない。
とりあえず、「GOSICK」シリーズ上で「最も満足」したのは事実。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まだ途中ながら。
ヴィクトリア可愛すぎ。
エプロンドレスの挿絵ヤバイ。
#内容全然関係無い(w
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
早いモノでもう5巻。
今回は結構普通のプロットでかつ心温まる系の良い話。
メイドコスもサンタコスも破壊力抜群だし、後半の抱っこシーンではでは鋼鉄の理性が見れて別の意味で痺れる限り。
ただ、フラグを確実に立てていくとこがまずいか、と(w
椎菜なんか敗者復活戦突入してない?
もう一人のお嬢様はフラグ立てた後は巻中に出てこないし、厳しく書くと「年長コンビの突入含めて、あの1話は無駄では?」と思ったりも。バイト代も出ないんじゃやっぱり(プレゼント買うってことにも)繋がらないし。
あとはしゃあ師大好きな観点から、もうちょいイラスト点数が増えたりしてくれると幸せになるんだが。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
OK。十分パワーアップしてた。
あとがきでもあったけど、やっぱラブコメ路線がキャラも活きるし良いと思います。
小学生じゃあるまいし、頬ちゅーはどうかと思うけども。
敵役(「十番目」)も今回は良い味出ててより良い方向へ向かったかと。
あんなに罵詈雑言を食らう役どころは滅多に見られない(w
一カ所見つけた(と思われる)誤植は残念。
あと、3巻目で短編集投入ってちょっと早いと思うが、「シリーズ存続」を「掛けて」と分かっているぐらいなので、分かってて戦略的にやってんのだろうか?ただ、短編集が機能するためには(まして、それがサブキャラのものであるには)それなりに各キャラが動いて読者に受け入れられている必要がある、と思うんだけど……今の状態だと玲奈ぐらいしか立ってないのでは?
ま、次も読んでみる所存。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年度版はスルー(立ち読みで済ませた)したんだけども、2007年度版は買ってみた。
後半のジャンル別紹介、「ラブコメ」のとこで大体持ってる(読んでる)自分にちょっぴり苦笑い。
新規開拓の参考にしていこうかな、と。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
7巻と8巻を続けて読んだ。
……そりゃ「雨」で締めないと駄目だろ、とご多分にも漏れず思ったわけで。
「雨」以外も悪くないけど、本編完結後に本編以前の話ってのは少々割引フィルターが掛かってしまうとこがある。
ま、逆に「雨」は見所多数で司とみゆきとか司とみゆきとか司とみゆきとか見れて幸せ。あと演劇のラストシーンとかね。
間隔開けない方が良かったのかなぁ、と思ったりもしたがどうだろ。
感想(7巻):★★☆
感想(8巻):★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
良くまとまってたし、良い話に属すると言っても大丈夫なんじゃないかと。
雰囲気的に連想したのは「鋼の錬金術師」のイメージ。
#戦争後ってキーワードだけだけど。
ただ、ちょっと個人的には引き込まれる部分が弱かった。
次作も期待。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
主に12月5日関連。
・「ろーぷれ。」
どうしても欲しくなって探しまくる。
4軒目で発見→査収。
ただし、欲しい欲しいと思っている間に期待し過ぎ状態だったりも(w
ま、でも、エロくてステキ。>ローション好きだし
・「まゆかのダーリン!」第3巻
ほんわかラブラブで素晴らしい!
んだけども、関係考えたら残酷だよなぁ、と一瞬冷めたりもして。
どうオチ付けるんだろか……
・「空ノ鐘の響く惑星で」
6巻と8巻購入。これで1巻~9巻は通しで読める。
・「るろうに剣心」
京都編まで頑張って読む。
満足。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「空ノ鐘の響く惑星で」
1~5巻、7巻、9巻を新古取り混ぜつつ。歯抜けは適当に埋める予定。
「おねがいツインズ」
1~2巻。なんとなく。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
みけおう画、で手に取ってみた。
基本的には「異世界押しかけモノ」なんだけども、「かしこさ」でメインヒロインの動きのバカさに理由を付けたことといい、爆裂ツン(シチュエーションてきにデレは無し)なお嬢様に久しぶりの再開(=「秋桜の空に」を真っ先に思い出した)に感動してしまったお姉ちゃんといい絞り込んだキャラが良い具合に動いてて上出来。
まあなんというか「それ何てエロゲー?」状態なんだけども。
あの引きなら続刊される、と思うんで今後はお嬢様とお姉ちゃんの立場を引き上げてくれると良いなぁ、と。>それじゃ「はにかみトライアングル」では?
思いがけず良い本引いたと思う。
次巻も期待。
感想:★★★+☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
日中ふらりと立ち寄った某BOOKOFFにて
「空ノ鐘の響く惑星で」
が1巻から10巻まで揃ってるところを発見。
買わねば!と思ったが荷物重くするのもやだなぁ、と思って帰り際に買おうとしたら売り切れてた。
……やっぱ押えるべきだったか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
うーん、って感じ。
人外モノかぁ、と。
もうちょい三月のキャラが立ってて欲しいが、学園ラブコメ風味としては、まあ、まだイケル。
玲奈のキャラと"ポルナレフ"は結構ツボに(w
が、バトルシーンがなんともイマイチ。残念。
微妙な評価のまま最後まで読んでみたが最終行に期待を持って次巻も買ってみることにする(w
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「まぶらほ~ストレンジ・フェノメノン~」
いつものことながら「まぶらほは短編だなぁ」と思うわけで。
いや、ま、たまにはシリアスでも構わないんだけどね、和樹の設定からすると夕菜も止めれてしかるべきだったりしないんだろうか(回数縛りはともかく)とか考えたりもするし。
しかもここ数年掛けて長編を引っ張っておいてあれじゃあオチてない気がするんだけど……。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
「ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険」
本編でもちょこちょこと触れられてた「タバサの任務」で1冊、な外伝。
切り口とか設定(=シルフィードの)とかは悪くないんだけども、「無口キャラの不器用な可愛さ」みたいなところを上手く書くにはヤマグチノボルは微妙に向いてないんじゃないかと思う(結局シルフィードのキャラが立ってしまってるし)。
時系列的に9巻ラストに追いついた後の二人の掛け合いを読んでみたいけど、外伝で続かせるにはもうちょい(サイドストーリーとしての膨らませを)頑張らないと駄目かも。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
「円環少女(サークリットガール) 4 よるべなき鉄槌」
どうも作者はきずなをエロ担当としてプッシュしてると思うんだけど、そのシーンにイラスト挿まないからどうもその試みは空回りしてるような気がしてるよなぁ。
文章は相変わらず読みにくく、特に回想を随時折り込むのでその辺りもちょっと内容把握するには厳し目かも。あと、終盤、仁の視点なのに寒川紀子の呼び方(記述)がコロコロ変わってしまうとこが気になったりもした。わざとだとしても意味不明だろうし。
#少なくとも「いぬかみっ!」11巻読む倍の時間は使ってる……
今回の見所はやっぱり「地下通路で盗み聞き」なんでしょうか。やっぱり。
リアルでそんなシチュエーションになることを考えると仁よろしく居たたまれないんだろうけども(w
メイゼル絡みのバトルシーンはほとんど無いし、その辺は夏休みってことで?
ストーリー的には先が見えないながらも大きな枠で進みつつあり、大きく次巻に続く、ってなとこで終わってる。次はもうちょい早めに出ると良いなぁ、と願いつつ。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
「いぬかみっ! 11」
こないだ10巻読んだ気がするんだけどもう11巻。
サブキャラメインの話ばっかりなんで前巻と比較してもどうも番外編な雰囲気が……。
たゆらの話なんかはもうちょっとボリューム増やしたら面白くなったんじゃないだろか?(仮名の妹の話とか手紙入れ違えの話とかに力を入れるんじゃなく)
結局ストーリー自体は本編中では進まないままながらも、変な生き物を連れて帰る理由とか含めてエピローグでちょこっと進むといえば進む。
ま、とりあえず次だな。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「かのこん 5 アイをとりもどせ!」
4巻が存外に面白かったので続けて5巻を。
エロいのは相変わらず。むしろ耕太から恥じらいが無くなったというか一枚剥けたというか、「描写が直接的」になってたりもする。何か読んでて照れる(笑
っていうかあれは……素股ですよね??
話としては3巻経由でちずる(と耕太)の正体を読者に見せるための準備というか、1巻を使った説明パートというかそんな感じ。
ま、「かのこん」はお気楽な感じでこのまま進めて欲しいなぁ、と願うのであった。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「かのこん 4 オトメたちのヒミツ」
短編集な4巻。
電車の中でニヤニヤしてしまうぐらいエロエロ。
短編3つは、いわゆる普通のサブキャラのサイドストーリーって奴で相応な出来。ノリとしてはたゆら主役(?)の最後の話が色々絡んでて面白かった。
が、おそらく、この本の真価は、幕間のショートエピソード(というか耕太とちずるのイチャイチャ)にあると思われる!ここがエロいよ。ラノベなのに(笑
というわけで「読んでて面白かった」という点においては文句なし。
#「かのこん」にシリアスを求めてないってのもあるけど。
感想:★★★+α
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いやいやこれはこれは、ってな感じの第1巻。
電撃で銀賞だとか、2chの2006上半期ラノベ大賞で1-2フィニッシュだとかでフィルター掛かってたが、そんなことはどうでも良いぐらい良く出来てた。
まずは、ホロに手玉に取られるロレンス萌え(違
ロレンスに余裕がないというか、ホロの仕草や言葉が何枚も上回ってしまっているようで、まだ一般消費者というか読者というか自分が期待するような雰囲気が微妙に出来上がらないけど設定的にはしょうがないわな。賢狼ですもの。
終盤の展開が少し意外だったけど、でもああやって向き合うイベントが無いと二人の関係ひいてはこの話自体が浅いものにしか仕上がらない、と考えると納得が行く。
次巻以降はもっと照れ照れというかオロオロするようなホロを見たい(読みたい)と思いつつ。2巻も変わらぬクオリティとのことなので楽しみ。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「陰からマモル! 8 ウエディング時代劇娘」
8巻。
椿は世間で言うアレなんだろか。でも「デレ」が無いように感じるんで亜種なのか。>亜種ってなんだ。亜種って。
夜這いイベントで愛里が転んだけど、被ってるだろ。「アレ」が。キャラとして。
ここからヒロイン級にのし上がったりすると面白いんだけど。
まあ、安定しててOKだけど、動物ネタ多くない?
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
シリアスだけどちょっと良い話を集めた短編集なのかなぁ、と思いつつ2話目まで読んで、若干毛色が変わったか?と思った3話目ラストで噴いた。燃やしちゃだめだろ燃やしちゃ(笑
しかもあとがきでわざわざ「はっちゃけました」って書いてるし。
で、読んだ後にもう一回「サービス上等。」読むと繋がる。
1話と2話のリンク構成は良くあるパターンだけど良い感じ。逆に3話目は無理に繋げてるんだけどあんまり必然性が無いんでどうかなぁ、と。
しかし、シリーズ続行は大歓迎だけど、個人的に大好きなあのノリは大きめの障害というかトラブルというか「敵」みたいなのを作らないと出しにくいと思ったりも。
次巻予告は「文化祭」。今度は大暴れしてくれるのか?(笑
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ルイズの壊れっぷりというか空回りっぷりがかなり愉快な9巻。
その分、シエスタの出番が少な目。
姫様は参戦だけど、タバサはちょっと違うかな。
ええ、楽しめました。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ごった煮風。
登場人物中まともな人間が一人もいないぐらいにキャラ立てを詰め込んでみた感じ。
ノリ自体は悪く無いが、従育科という設定はあんまり文中からは窺えないかなぁ、と。
とりあえず1巻なのでドタバタ劇が開幕したかな?ってぐらいで。
次巻も読むんだろうな、きっと。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
変わらずまったり気味。
シーナ編をもうすぐ(シーナの退場も含めて)締めるんだろうなぁ、と思いつつ読んでたが、最後の引きとプロローグの違いにちょっと困惑気味。
早苗との会話やダンサーとの会話に表出される悩みというか焦りみたいな部分が、健一を健一たらしめる要素なんだと思うんだけども、一体どうやってこの物語を収束させるのかが興味深いところ。
今までのプロローグから拾うと鍵は千夜子なんだと思うんだけども。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
様式美。
いや、「美」は言い過ぎか。
ま、てなぐらいにパターンを踏襲する新刊。
今回も巻き込まれながらもヒロイン(?)救出、ボロボロになりながらも右拳で相手を沈めてヤンヤヤンヤ、みたいな。
#全くけなしてません(笑
惜しいといえば「全然イタリア旅行って関係無いんじゃ?」ってあたり。
#せめて2日目とかに事件が起こるべきか、と。
#1日目はベタベタなラブコメ風にして。
次巻は超能力サイド(美琴ネタ)とのこと。
話が転がりそうなのは次の次ぐらいかな?
で総括。
安定してるが、震えるほどではない、ぐらい。
最近だとやっぱ7巻とか?
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
4巻目。
テーマは秋の北海道で修学旅行&フォーカスは千鶴。
やっぱりイマイチヒットじゃない(楽しみにして毎回買ってるんだけども)。
なんでだろか。
まったり過ぎて話もキャラも動かしにくい?
キャラ立て失敗?
あとは主人公が受け身過ぎとか?
もっとニヤニヤが止まらないようなシリーズになってくれたらなぁ、と願いつつ次巻に期待。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
病院の待ち時間を使って読書。
さて、前巻あたりからカバー絵が誰を描いているのか良く分からないような気がしてならない「護くんに女神の祝福を!」の第9巻。
今回、ラブコメ分はかなり控え目で、話をぐっと(完結に向けて)進めた感じ。シリーズを通して個人的には護の成長を楽しみにしてたが、今回はちょっと成長させすぎっちゅーかなんちゅーか、あっという間に世界ランカーになっちゃったよー、みたいな悲しみが(笑
熱い展開は好きなんだけどね。
今後、としちゃあ「信じている人間が敵に回る」って王道的な展開と「絶対的な悪(役)の出現」ってこれまたベタな展開が考えられて、最後の銀のマリアの台詞からはなんとなくどっちもありなんじゃないか、と。
ラブコメ分は少ないながらも7巻や8巻よりは個人的に楽しめた。
エメ様は相変わらず脇役で悲しい限りだが(笑
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「狼と香辛料 III」
「はにかみトライアングル (4)」
「とある魔術の禁書目録 (11)」
「護くんに女神の祝福を! (9)」
購入。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
かなり(読書を)サボってたが、長距離(?)移動があったこともあって消化。
面白かった。
ようやく距離が詰まった、と思いつつ次巻に期待するしかないはず。
みのりん株はあまり値動きせず。ま、あの言動じゃヒロインにはなれないわけだが。
あ、あと苦言を呈するのであればイラストがちょっと区別しにくく(水着だから?髪の毛が?)プチ混乱。
希望を言えば「攻めてる」カットが欲しかったかも。亜美のアレはどっちかというとサービスだろうしなぁ。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
8巻。
やっぱり最終巻。
久美子の頭にサシミが載ってることとか踏まえると時系列的には7巻の後?
面白くなかったわけじゃないけど、微妙感が拭えないなぁ、と。
本当に続く?
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
10巻。
ダビスタとかルミネスとかで放置してたが読んでみた。
普通に良い。ちゃんと続いてる(進展はないけど)。
啓太も好ましい方向で成長してる(させてる)し、安定してると思った。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
別にまとめて感想書きたいわけじゃない。あしからず。
1巻~7巻まで読んだところ。
基本は地の文での軽妙な突っ込みが心地良く、読みやすい。
では順次。
・1巻
顔見せ。ただしこの時点で既にテンコLOVEなんですよね。
感想:★★★
・2巻
パパやんの奇跡が起こすちょっと良い話。
最後は2歩進んで3歩戻る、みたいな?
感想:★★★
・3巻
久美子再登場。
この辺からシリアス分がちょびちょびと。
感想:★★★
・4巻
短編集風番外編。
メメの話が重いなぁ、と単純に思ってたがめっちゃ本編に関係するわけで。
感想:★★★☆
・5巻
テンコのはっちゃけっぷりが最高。
感想:★★★☆
・6巻
Amazonの紹介とか紹介帯に書かれてるほどイージーな話じゃなかった。
告白っちゃ告白ながら佐間太郎の盛り上がりがなぁ、と。
感想:★★★
・7巻
完結編?じゃないよねな7巻。
伏線っぽいとこはあんま回収してない気がするし。
8巻読んでないけどあれでシリーズ完結したらちょっとなぁ。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
早くも6巻。短編集。
なんかもったいなくってちょびちょびと読み進めた。
超短編ながらも「Bは何でも知っている?」が面白かった。
基本祈梨メイン。折角なので全員分出すべきと思うんだけど(琴子とか琴子とか琴子とか)。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本編完結(6巻)まで読んだ。
しみじみと良い話かな、と。
6巻は若干蛇足気味かと思ったが、司とみゆきの話が進むとなればしょうがない。いや必要か。
あと婚姻届の件もあるしな。
個人的クライマックスは3巻ラスト。
全般的には悲壮感を払拭してることもあって読んでて欝になったりはしない(でもリアルで半年待たされるとつらいかも)。裕一と里香が惹かれあう描写みたいなところがあると良かったかも。お互い一生を掛けることになるわけだし。
7巻は8巻出たら読む。
1巻:★★★
2巻:★★★
3巻:★★★★
4巻:★★★☆
5巻:★★★☆
6巻:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
9Sをとにかく(読まずに)引っ張っている葉山透の一冊。
ボーイ・ミーツ・ガールものと身も蓋もない書き方をするとそれだけ。
#気に入っているのでけなしてるわけではない
タクローの設定とは別のところで、(あの)ごくごく短い期間でリカが惹かれる部分(=魅力)とかがあると納得感が高かったと思う。
とはいえ記憶に埋もれつつある石垣島&西表島を思い起こしてくれたり何気なく読むにはもったいないぐらいな佳作ってことで。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻~7巻まで。
1巻読んだときは一気買いしたことを半ば後悔とかしてしまったりもしてたがごめんなさい。
なんとも不思議なぐらい途中から心地よくなってしまい一気に読破。
一言でいうと様式美?
な感じの予定調和な展開が素敵。
コメディ的にはOKOKながらラブコメ的には周辺との関係が進んでくれるとよいんだけども。
では一気に感想
2巻:★★★
3巻:★★★
4巻:★★★☆(この辺でキャラ固定?)
5巻:★★★
6巻:★★★
7巻:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
良作。
「恋する死者の夜」だけちょっと異質かな、と思ったがあとはそれはもう綺麗にまとまってること。
「三時間目のまどか」の締め方が実に良かった。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「Gosick S ゴシックエス・春来たる死神」
短編集。出会った頃の話。
「Gosickはジュヴナイルである」
その通り。手がかりが後付けっぽく示されるから尚更、か。
ただし、3~4巻あたりと並行しての短編なので(時期的にはおかしいはずの)ヴィクトリカのそぶりとかが微笑ましい。本編よりもある意味デレ発現じゃないかと思うわけで。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まぶらほは短編に限る、長編は(略
ま、メイド編はそれなりに楽しいので問題無いが、本編2編に番外編2編と話としては全然進まない(全体プロットがあるのかどうかがそもそも不明だが)。
そこそこ?
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5巻。転校生はブロンドで前世で奥様で…みたいな新キャラ登場。
アクが強いのか弱いのか良く分からん(ボケ担当?)。
エロス分は主に剥かれる方向で強化。2回も同じような場面を書くなら別のシチュエーション書け!と思ったりするのであった。
転校生を紹介するシーンはどちらもツボ。楽しかった。
また、琴子が一瞬の出番ながら非常に美味しかった。次巻の短編集では琴子編を強く希望する。マジで。
鈴蘭が最初以外全く出番無しなのが残念。
と、全体的にはかなり面白かった。構成もまとも(というか普通)だったし。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
8巻。壮絶に文句無し。
シエスタとルイズの言い争いとか笑えるところもあれば、グっとくるところもあれば、最後は待ってましたとばかりに再会出来るわけで。
まぁ、でも、なんなんだろ。
このまま大きな話をまとめていくんだろうか、という今後の展開がちょっと心配。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻~4巻。
今一のめり込めないのは何でだろう?
文体?
設定?
プロット?
……全否定しかけてどうする。
段々と設定開示されてきてはいるんだけどなぁ。
もうちょいヴィクトリカと一弥が絡めば満足なんだろか?>俺
2巻。現在のトリックはスルー。過去の謎解きも密室の下りはアンフェアじゃないかとすら思える(地の文からだと)。見所は最後の手を伸ばしたシーンぐらいか。
あとエピローグも?
感想:★★★☆
3巻。安楽椅子探偵(そもそもだが)。トリックもくそも無い感じ。
感想:★★☆
4巻。アブリルの台詞が全てなのか。犯人像とかヒント出し過ぎ。ゴールドラッシュはキツイか。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1巻。ようやく読んだ。
ミステリとして(構えて)読むと辛い、かな?
断片的な伏線の回収はそれなりに機能してるけど、プロットとして微妙。
巻き込まれ型のストーリーだとしても紙一重だと思う。
展開としてはあまりにも早く(そういうモノを期待するのもどうかと思うが)、「絞れ」過ぎるし、動機と結果が噛み合ってない(どちらに復讐したかったの?とか)。
ま、とりあえず次巻以降に期待を先送りということで。
感想:★★☆+☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻と3巻(上下巻)読んだ。
以下つれづれなるままにぶつ切りの感想
・メイゼルの成長物語
・仁の堕落物語
・きずなは読者以上にはならない?
・結局バトルシーンは頭の中に展開仕切れず→年?
・もうちょいラブもあれば。悶絶するような。
・でも水着は良いよね
・今回の仁は格好良い
・東郷先生はもっと格好良い
・次作は年内
総じてOK。でもリアルで巻跨ぎは辛いなぁ、と思うわけで。
感想(2巻):★★★☆
感想(3巻):★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
読み応え合ったなぁ、というのがファーストインプレッション。
単位時間当たりの消化ページ数がどうも進まない(最近進んでない気もする……が「とらドラ」とか「乃木坂~」とかさっくり読めたからやっぱ文圧に影響してる?)。
理解するためにセンテンスを読み直すこと多数。
現在2巻の導入部分を読んでしまってるので、話が繋がるっちゃ繋がるが設定的には結構唐突に第二幕から見せられてるような感じ(多分シリーズ化を前提としてなかったから?)。
戦闘シーンは言葉を翻訳しながら読んでるようなもどかしさが残るし、もうちょい仁を格好良く記述してやっても良かろうにとか思ったりも(これは「とある魔術の~」の悪影響か)。
きづなもプロット上はヒロイン役なのに存在感薄いし(というか食われてる)。
と、文句ばっか書いてるように見えるも全体的には世界観、設定含めて面白かったとまとめることにする。特筆すべきは学校シーン。個人的にはここだけ増量したって構わないぐらい(w
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4巻。
基本的には見守るというか好きなシリーズなわけながら、なんか物足りなさ炸裂。
・イラスト線画だったっけ?
・椎菜をもうちょい絡ませないと王道じゃないのでは?かませ犬にもなってないのが可愛そうというかなんというか。
・結局シリアス度が足りない(読者への感じさせ方として)ような
・で、二人とも気持ちには気付いてるの?
5巻は年内とのこと(多分「はにトラ」の次巻を挟むんだろうが)。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
8巻。前回が短編集なので結構感覚的には久しぶり。
いやー、読み進めるのがもったいなくってちょびっとずつ読んでしまったですよ。
特に1章~2章。色々な恋模様が~とかと思うが護と絢子以外は横恋慕なんである意味残酷。
#エメレンツィアは今回主役(?)から降板気味。
まぁ、中盤からは若干シリアス風味だし事件も起こるし、前後編だしってことで早く次出せってことで。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
みのりん最高。
……ぐらいしか感想無いかも。いや、面白かったんですけども。
新キャラは立ってるんだけど竜児にちょっかい→周辺騒然ってわけでもないし(あの引きを見る分には次巻がちょっぴり期待出来るかもしれないが、大河がそこまでステージ進めてないようにも思うわけで)。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
そして、つまり、なんとなく。
「半分の月がのぼる空」
全部買ってみた。
どうでも良いけど「9S」。新刊出るまで引っ張れないモノかとかとマジで考えてみたりもするが7月じゃなかったら厳しいな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
結構昔に気になってた有川浩のデビュー作。
ブックオフで発見→査収。
話としては、なんだろ、ボーイミーツガールでもなんでもない「イリヤの空」?
#全然例えられてない。>俺
雰囲気は良かった。個人的には最後あっさりしすぎ。
電撃大賞受賞=応募作、ってことだから紙数的に展開をまとめざるを得なかったとは思うけど。
あと、イラストの目つきがなんか駄目だった。残念。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
その後6巻まで一気読み。
・2巻
天使が来訪して、雪子が自分の気持ちに気付いて、近くで幽霊騒動があって~
みたいな話。
1巻~2巻と読んでたときは全然気にならなかったけど、全巻読み終わってから読むと実に大事な示唆があったりもするわけで。
感想:★★★
・3巻
学園祭、ラブコメっぷりが楽しい。
が、この巻も繋がってるとは……
感想:★★★☆
・4巻
温泉旅行。クライマックスに向けてシリアスタッチ。
遊矢の壊れっぷりと冴えっぷりが綱渡り。
感想:★★★
・5巻
クライマックス前半。(次巻への)引きは最悪。リアルで読んでたら暴動だろ、と思う。
感想:★★★★
・6巻
大団円。言うことございません。
感想:★★★☆
全体として、巻を進めるごとに冴えてきてるなと感じた。
ナイチチネタはちょっと過剰な気もするが(w
イラストもどんどん良くなってたし、トータルでかなり楽しめたと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
え?うそ?シリーズ完結?
ということで急遽(読む)順番繰り上げてみた。
そしてあっという間に読んでしまった。
読んでて「震えさせてくれる」のがこのシリーズに対する期待であり最大の評価だと個人的に思ってたりもするわけだが、今回もきっちり(「ホワ上。」はちょっと微妙)ぞわわわとさせてくれたのであった。
ネタが割れてながらも読ませるところは見事だなぁ、と。
ただ、個人的にはもうちょい「殴り込み」の描写は長目でも良かったかなぁ、とか思ったりもして。
このレベルで安定してくれれば三浦勇雄買い続けるんだが。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Amazonに薦められるがままに新規開拓してしまう俺。
というわけで結構評判が良かった「カレとカノジョと召還魔法」買ってみました。ブックオフだけど。
1巻読んで終盤までの率直な感想としては
「微妙に中途半端」
じゃね?、と。
魔法モノでも戦闘モノでもラブコメでも突き抜けてないなぁ、と思いつつラストにたどりついたところ……結構ヤラレタ。なるほど、一人だけ別視点でいるとは!みたいな。
あとはイラストだろうなぁ。好みの問題とはいえ。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
9巻~10巻。
学園都市の運動会みたいなイベントの裏でやっぱり事件が起こります、みたいな話。
インデックスと当麻の絡みとか美琴の不遇っぷりとか(8巻とかに比べれば一般キャラだけど)、ステイルと土御門が上手くキャラとして立ち始めたとか、シリーズ読み続けたものとしてニヤっとするというか微笑ましく思う描写は多々あるにせよ、今回は起承転結が今一。
結局ヒロイン不在だし(あれで姫神とか言われると厳しいところ)、最後は右の拳で決着してないし(それはそれでワンパターン指摘を免れないとしても、水戸黄門的に締めて欲しいわけで)、と消化不良気味。
感想(9巻):★★★
感想(10巻):★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とりあえず既刊読破。
8巻。美琴と黒子のお話。
妹達(シスターズ)も一方通行(アクセラレータ)も出てくる3巻~5巻~と繋がるもう一方の(?)柱。
全般的に悪くなかったんだが、当麻の出番と位置づけが……
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
7巻。
こんなんが読みたかったんだよ!とガッツポーズが出るぐらいの充実度。
1巻から読んできた中では最高評価。ナイス盛り上がり。
ま、相変わらず女性だろうがなんだろうが右拳でねじ伏せてしまうわけなんだけど。実に格好良い主人公へと育ちつつあります。
#攻撃力に主人公補正が掛かっている気がしてならない(w
インデックスもそれなりに活躍してるし、ステイルが実に良い味出しつつあるし、といやはや満足。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
そして6巻。
またまた困ってる新キャラ登場→当真が助ける話。
ストーリーというか設定的に結構踏み込んだ感じながらも、戦闘の熱さみたいなところが少なくちょいと微妙な感じ。
ただインデックスの出番UPと美琴との絡みは一瞬ながらも楽しかった。もうちょっと絡んでくれるとおもしろいんだが。
感想:★★★
PS. 読中ながら7巻は熱い。上手く締めてくれると良いなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5巻。短編集。
アクセラレータの話は良作。美琴の話は設定(登場人物そのものと動機)が微妙ながらも心情変化がこっぱずかしくて良し。3編を絡めるのかなぁ、とか思いながら読みつつも最後は微妙に締めるところが惜しい。上手いこと締めればもっと化けように。
ま、ぐだぐだの4巻よりは良いデスよね。
インデックスが相変わらず動かないけど。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とりあえず大人買いしてみた。
・1巻
ボーイミーツガールで熱い主人公ってことで掴み良し。
締めも意外ながらも前向きな感じで好印象。
・2巻
インデックスほぼ無視で進んでしまう第2巻。
話とか展開とかラストの盛り上がりとかは良かった、が。
締めが微妙だよなぁ、と。もうちょい引っ張るかキャラを活かせって感じ。
・3巻
美琴のために頑張る第3巻。
もはやインデックスの出番は無し。
バトルも幻想殺しあんまり関係ないし、若干消化不良気味。
・4巻
さらになんでもありな感じの第4巻。
土御門が結構良い味出してる。
で、今のところの全体感想としては
・文体が軽い(ライト)
・主人公熱くて素敵なんだが、強さのロジックがないので何だかなぁ、と思う時も
・インデックス出番無し(毎回ヒロイン立つから?)
ってな感じで「悪くは無いんだけど極上ってわけでもないのかしら?」ぐらい。
1巻:★★★☆
2巻:★★★☆
3巻:★★☆
4巻:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻と3巻。1日で読破。
#無理矢理移動時間作るのもな(苦笑
2巻は2巻、3巻は3巻でおもしれぇ。
2巻:★★★★
3巻:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1巻。
つかみは上々。
少々由宇が説明口調だったり、闘真があばれる(?)ところがもう少し欲しかったりとかと思わんでも無いがあーゆーのは非常に好きだと実感。
#ってゆーか「月姫」だな。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
多分、リアルで3巻手に取ったら怒ってると思う。
そして、リアルで2巻買ってたら副題に切れてると思う。
が、一気に1巻から4巻まで読んだからなんとなくあの構成も許せるような気がする。
えーまー1巻もいいけど2巻もええよ、と。
で、3巻は(構成的に)微妙な気もするけど4巻もええんじゃないか、と。
#3巻の表紙って鈴蘭だよな……
あとは天広直人に酔えって感じ?(シスプリ好きだと混じるよなぁ)
1巻:★★★★
2巻:★★★
3巻:★★★
4巻:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラノベはイラストが大事。
……当たり前なわけですが何か?
というわけでイラストがあんまり好みじゃないような気がしてきた「はにトラ」の第三巻。
前回はブラコンの妹がきたり、浴衣で温泉で猫又っ娘が一歩リードな展開でしたが、今回はなんか微妙な感じ。
ま、でも、あれか。幼馴染みがガードを外すという意味では次巻以降に乞うご期待なのか。
#全然三巻の感想書いてない。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3巻~9巻までまとめて。
昔手に取った時は表紙がちょっとなぁ、と思ったわけですが食わず嫌いでございました。
まぁ大概脱線していくけど、熱い話が書けるところが(死神編とか最後(?)の対決とか)意外にもツボにはまった感じ。6巻~8巻なんかは堕ちそうな(堕ちた)啓太が笑えるし。
1巻~8巻まででいけば、伏線っぽいとこはそれなりに回収したし、ちゃんと締めたしあれは大団円な気がするが、どんな風に10巻書くのかは気になる(9巻は短編集で番外として)。
3巻~7巻:★★★☆
8巻:★★★★
9巻:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻。この辺でコミックを抜かす。
「下品」は「下品」でもあっちの方なのね。納得。
ちなみに読中の3巻でも似たようなノリが見受けられるので作品のトーンとしてアリなんだろう。
中身としてはなでしことかともはねのお話でようことの絡みとか少なめ。
とりあえず全巻読んでみようとは思うのであった。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
文庫版の1巻読んだ。
まぁ、なんというか、普通に悪くない感じ。
ただ、違和感というかこうであったら良いな、と思ったのが「信頼関係の醸成」が描かれてたらなぁ、と。
どたばたしている中で築かれる絆みたいなんがあるともう少し感情移入しやすい気がする。
ようこが啓太を見初めた理由は(今は描かれていない)ともかく、啓太がようこを信じるところをもうちょっと書いていればとか思うわけですよ。期待しすぎ?
ちなみにパケ絵表紙(口絵)よりも中のイラストの方がプリチーに思えるのであった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
やっぱ短編のまぶらほ。
今巻は夕菜メインで、それなりに笑えたので良しとするか。
書き下ろしはちょっと微妙かも。好み的な問題で。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゼロの使い魔読んでて気になったので(結構探しつつ)購入。
が、話が浅い。個人的には外れの方に入る気がする。
読んでてクラリスがDearsのレンと被ってたとかどうでも良いことしか覚えてない。
クリスマスイブの後の話をみっちり書く方が受けるんじゃないだろか?
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
そして期待の3作目……だったが、ちょっと今一な感じ。
今回も派手にやるんだけど、なんだろ、少し、敢えていうなら「超現実の中での現実感の喪失」みたいな引込が足りない感じがした。戦車も爆弾も(前2作と違って)話に関係ないっちゅーか、どうでも良いってゆーか。
話としても良くあるテーマ(将来のために~みたいな)で、赤面するような場面もなければ、熱いところもそんなに無い。
次作、テーマは「6月」なわけですが盛り返して欲しいところ。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前作「クリ上」が個人的に大当たりでワクテカで読み始めた一品。
これも期待を裏切らず上出来。
今作は「ゆかりも頑張る」ってことで、若干熱さが薄れて(というかベクトルをずらして)いるも、クライマックスの流れが非常にまたツボにはまった。
惜しむらくはせっかくの新キャラが立ってないぐらいかな。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なーんとなく、読むものを探して買ったんですよ。
ええ、研修の移動時間が寂しくて。
が、当たりだった。
それもかなりの。
設定に若干の突っ込みが入る余地はありつつも、熱い文章は嫌いじゃない。
最後のゆかりへの問いかけとかは読んでて震えた。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「とらドラ!」の「ドラ」はドラゴンのドラ。
読み終わって気付いたのであった。
個人的には「良くやった!竹宮!」な感じ。
焦らずかつ丁寧に(よって話は進まないが)、友情(?)の成立が描かれてたんじゃないかと。
5月の第2巻でどう動くかが非常に楽しみ。
#逆に2巻で動かさなかったらちょっとなぁ、だろうが。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まとめて。
5巻は番外編風。姫様エロいです。
6巻は帰郷編は最高。戦争のとこは微妙。
感想:★★★ (5巻)
感想:★★★★(6巻)
7巻は卒業バリの大ベタをやらかしてくれる、とのことで相変わらず期待なのであった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4巻。
……。
3巻がピークと(勝手に)思ってたが、まさか、それを上回るとはっ!
みたいな。
まぁ、とにかく、最高だったってことよ。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3巻。
圧倒的、なツンデレ具合に撃沈(意味不明
追い出すとことか最高。
1~3巻でも思ったけど思ったより読み応えある気がする。>電撃に比べて
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1日1殺もとい1冊でがんばってます。
・1巻
導入、ということで、まぁ、それなり。
・2巻
キタ。ラスト付近。求めていたモノがついに!
内容とか文体とかはあまり問わない方向で。
感想:★★★ (1巻)
感想:★★★★(2巻)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
番外編。
本編では主役であることを疑わないエメちんだが、番外編では(というか今後は……か)見事な噛ませ犬っぷりで涙を誘う。
本編そのままのノリの#1、番外編ならではの#2、結構救い所が無い(と思った)#3、エメちん大活躍だが護と絡まないから少々物足りない#4、なんだかんだといつも通りの#5、と……まぁ、番外編としては文句を言うこともない、かな。
個人的には#4とか#5とかもうちょいこっ恥ずかしい感じに仕上げてくれても良かったけども。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
待望?の7巻。
表紙は蛍子。
イラストの方向性は6巻を踏襲する様子(デフォルト風?)。
6巻の頭を保管する(というか本筋か?)内容ながら、薄いんですけど。蛍子分が。
シーナのとこは結構どうでも良いような気がした。
なお、今回は千夜子が結構メインヒロインっぽい言い回しをしたりもして結構納得感が高い感じ。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3巻は何気に続き物(かつ、4巻へも繋げてた)。
2巻当たりに比べると(人気が出た余裕があるためなのか?)いまいちテンポが悪い、気がする。
あと、妹メインの話も中だるみしてどうか、と(単にフラグ立てただけちゃうんかと)。
イラストに救われるようじゃヤバイのでは?と若干辛口で。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5巻と6巻。
……一日で読み終わるのは自分でもどうかと思うが。
4巻と5巻はセットで6巻はその後日談みたいな流れかと思うがなんとなく停滞ムード。
しかーししかーししかーし、6巻のラストは動いたね。
もう、蛍子が幸せならそれでいいや、と思ったがテーマ的にそれはないわな。
ま、それでも、蛍子だなぁ、と。
感想:★★★☆(5巻)
感想:★★★★(6巻)
7巻は12月?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とにかく一気読み。
4巻までをまとめて。
現時点では総じて「蛍子萌え」と書いても多分間違いない気がする。
3巻EP~4巻最初の辺りはやばすぎる。あと口絵。
あとは主人公の駄目っぷりがちょっとどころかかなりやばい。
感想:★★☆(1巻)
感想:★★★(2巻)
感想:★★★★(3巻)
感想:★★★☆(4巻)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
宮野の気づきを前面に持ってきた5巻。芽衣子は主役から脇役へ。
そして6巻。状況は一転するが……そういうオチはどうなんだろう。
全部スパイ捕り物合戦だったってこと?だよなぁ。
個人的には宮野に解決させたほうが広がったんじゃないかと思いつつ。
ま、高崎兄と真琴がくっ付いたから良いか(何でや
感想:★★★☆(5巻)
感想:★★★☆(6巻)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一日一冊の勢いで4巻読了。
宮野大活躍、かと思いきやそうでもなく、高崎兄妹(兄だけかも?)がキーパーソンっぽく配置されていることが確認された感じ。芽衣子はほとんど脇役。
インターセプターは2巻のアレなのか?やはり?
終盤、話(世界)が収束していく感じは良かった。
今更ながら思うこととして
・宮野は榎木津
・口絵はともかく挿絵に力入れてたら……
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
結局ブックオフじゃ手に入らないんで買いましたよ。2巻と3巻。
で、内容はというと宮野が来たあたりで結構シビれて、ラストあたりでキタ。
谷川流はあの手を書かすと上手いのではないか(ハルヒでもちょこちょこ出てくるけど)。
3巻も期待。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Amazonの評価が微妙なのが若干気になったが読んでみた。
なんとなくすっきりしないけどもそんなに悪くないのでは?
締めの2行の余韻は良かったかな。
ま、続刊は軒並み評価が高く、今月の重点課題図書として取り組もうかと。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
正直、最初の2話読んだ時点では
「駄目だ、これわ」
と思ったんですよ。どう考えても乃木坂春香シリーズの方が上というかツボ、だと。
しかし、「美亜とお祭り」して「妹出現」のあたりでグングン評価が回復。
……イケル、大丈夫だ。
というわけで期待→失望→回復と珍しい印象の起伏を捌きつつも読了。
悪くない、ので☆を追加しても良いぐらい、だ。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
7巻。読了。
新キャラ投入で流れが変わるかとちょっと思ったが変わらず。
良い意味でまったりムード。
一騎打ちの後は無駄かなぁ、と思ってたがあのアイテムのくだりで結構笑えたので良しとする。
「お姉様」はちょっとなぁ、と思うが次巻以降でどう動くか。
ちなみに綺麗にというかあざとくというか次巻に繋げてたな。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
番外編。
最近、真の主役はエメレンツィアじゃないかと思い始めることシキリ。
番外編は結構小粒っちゃ小粒。
4巻の後、もしくは5巻の後ぐらいで読むのがいいのかなぁ。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
6巻。
エメレンツィア大活躍。
5巻同様にはっちゃけたノリ。
ただし前巻同様護の成長を見られるような場面がなくグッっと来る場面が無いわけで。
ex)絢子ピンチ→護が才能の片鱗を見せる→大団円的なフローですな
とはいえある意味最高。3巻なみに面白かった。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5巻。
打って変わって脳天気なノリ。
お祖父様最高なわけですが、今回のメインテーマは少々微妙。
護の成長……でもラブラブっぷり……でもないわけで。
あとがきで作者も書いてるけどマンネリとか考えると難しいんだろうなぁ。
とはいえそれなりに面白かったので許す。
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4巻。
通して深刻というか重めなノリ。
ま、あの辺は絆が深まるための試練として書かなきゃいけないとは思うが、お気楽に3巻まで到達してると「早く、早くなんとかしてー」みたいな。
最後の盛り上がりもあそこまで引っ張った割には(あんだけどよーんとさせた割には)、「もうちょい!」ってな感じ。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3巻読んだ。
もう駄目(何がやねん
あと3冊+αもこの思いを味合わせてくれるというのか!
うわーい。幸せ。
感想:★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2巻目も無事読了。
家族とか出てきて話としては書きやすい(動かしやすい)んだろうが、嬉し恥ずかし的なフォーカスが若干薄れてるような期がした。文章としてはこなれてて読みやすいんですが。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「はにトラ」(←勝手に短縮)はなんとなく微妙な出来と感じたが、こちらはOKな感じ。
ってゆーか妹ナイス!
挿絵も好み。
といいつつまだ途中なんだけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
読んだ。
前回は、どうも一番(?)美味しいところを読んだところで駅に到着してしまったらしい。
その後は「高校生の苦悩」みたいなところをなんとも上手く読ませられ、不覚にもシンクロしてしまい。胸が痛い始末。
#「君望」もそうでしたが。
とにかく続編希望(甘々なやつで)
感想:★★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クー、クライマックスキター!
な感じ。
相馬派優勢なのはどう転んでもしょうがない気がする。
主人公、くよくよするけど行動するところが良いね。
感想:★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
展開が読めてしまった。
2月だからアレかアレなんだろうと思ったが。
途中で浮気したしな。
長編過ぎた気もする。
ちょっと残念。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もう気になって気になってしょうがなく、「ハルヒ」最新刊から浮気。
通勤途中の電車で200頁も読むか?普通?うひゃひゃひゃひゃひゃ。
多分、一番美味しいところで駅に着いた、と思われる。
さぁ!帰りが楽しみだ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Amazonで「わたしたちの田村君」の関連おすすめに引っ掛かった五十嵐 雄策で一冊。
良くある話(押し掛けドタバタ系のラブコメ)を普通に書いてる感じ。
とりあえず普通すぎ。
他のシリーズは評判が良かったので次巻に期待か。来月刊行。
感想:★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
AV関連 | POG | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エロゲ | ゲーム | ダビスタ | パソコン・インターネット | ライトノベル | 今日のニコ動 | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 音楽
最近のコメント